テンプレートから生成
PDF 上にフィールドを配置するか、エディターで契約書を作成。変数は型付きの JSON Schema になるので、API を 1 回呼び出すだけでデータが署名可能なドキュメントに変わります。検証済み、バージョン管理付き、べき等です。
- 条件付きセクションと繰り返しテーブル
- 送信前にプレビューとドライラン
- 同じ NDA を二重送信しない
Bona Fide は API ファーストの電子署名プラットフォームです。テンプレートから契約書を生成し、署名をどこにでも埋め込み、Adobe で緑の検証結果が出るドキュメントを届けられます。シート料金も、エンベロープ数の心配も、営業との商談も不要です。
POST /v1/webhooksenvelope.completed 200「契約書はこちらです」から「署名が完了しました」まで、そのすべてを 1 つのクリーンな API と、使っていて楽しいデザイナーで。
PDF 上にフィールドを配置するか、エディターで契約書を作成。変数は型付きの JSON Schema になるので、API を 1 回呼び出すだけでデータが署名可能なドキュメントに変わります。検証済み、バージョン管理付き、べき等です。
<bf-signing> を製品に組み込む、ホスト型リンクを送る、サーバーからヘッドレスで実行する、ワンクリックの同意を取得する。1 つのエンジンに 4 つのモード、それぞれに確かな証拠を。
完了したドキュメントはすべて PAdES 規格で封印され、Adobe で緑の検証結果が表示されます。ハッシュチェーンで結ばれた監査証跡が、誰が、いつ、何をし、どのように本人確認されたかを記録します。
型付きの変数、予測可能なエラー。そして他のプラットフォームでは自作が必要な細部、べき等キー、ドライラン、テストモード、Webhook の再送まで。
bf_test_ キーで使える無料・無制限のテストモード# Generate an NDA from a template and send it
curl https://api.bonafidesign.com/v1/envelopes \
-H "Authorization: Bearer bf_live_…" \
-H "Idempotency-Key: onboarding-8841" \
-d '{
"template": "tpl_mutual_nda",
"version": "latest",
"variables": {
"client": { "name": "Acme Robotics, Inc." },
"effective_date": "2026-10-13"
},
"recipients": [
{ "role": "client", "name": "Jane Doe", "email": "jane@acme.dev" }
],
"external_id": "user_8841",
"dedupe_on": "external_id"
}'import { BonaFide } from '@bona-fide/sdk';
const bf = new BonaFide(process.env.BF_KEY);
const envelope = await bf.envelopes.create({
template: 'tpl_mutual_nda',
variables: { client: { name: 'Acme Robotics, Inc.' } },
recipients: [{ role: 'client', email: 'jane@acme.dev' }],
}, { idempotencyKey: 'onboarding-8841' });
// Mint a 10-minute embedded session when your page renders
const session = await bf.sessions.create({
envelope: envelope.id,
recipient: envelope.recipients[0].id,
mode: 'embedded',
});<!-- In your app: one tag, no cookies, no redirects -->
<script type="module" src="https://js.bonafidesign.com/v1"></script>
<bf-signing session="{{ session.token }}" theme="auto"></bf-signing>
<script>
document.querySelector('bf-signing')
.addEventListener('completed', () => router.push('/welcome'));
</script>PDF をアップロードすると、自動検出が署名欄、日付、チェックボックスを見つけます。デザインツールのようにスナップ、整列、複製。公開前に実データでプレビューできます。
Bona fide はラテン語で「誠意をもって」という意味です。私たちはこの名前を文字どおりに受け止めています。署名者のあらゆる操作を記録し、すべてのドキュメントを封印し、誰でも確認できるようにしています。
料金はワークスペース単位、シート単位ではありません。お支払いは完了したエンベロープ分だけです。
完了エンベロープ 100 件 / 月
無料で始める500 件込み · 超過分は $0.10
Team を始める2,000 件込み · 超過分は $0.08
Business を始める2,000 件込み · ボリューム料金
Bona Fide で構築するHIPAA BAA、21 CFR Part 11 対応の管理機能、個別契約条件をご希望のエンタープライズのお客様はお問い合わせください。アドオン:SMS コード $0.10、身分証による本人確認 $2.50、EU の適格電子署名 $4.50。
価格は米ドル表示で、適用される税金は含まれていません。
Bona Fide のワークフローは、米国の ESIGN 法および UETA の要件と、eIDAS における単純電子署名の要件に沿って設計されています。電子的に取引を行うことへの同意、明確な署名の意思、署名者の帰属、そして改ざんを検知できる記録の保管です。他の電子署名サービスと同様に、一部の地域では法律により特定の種類のドキュメントが対象外とされています。たとえば遺言書、一部の家族法関連文書や裁判所提出書類、公証や紙での提出が必要な書類などです。EU の適格電子署名や国別の制度は、認定プロバイダーを通じたアドオンとしてご利用いただけます。
完了したドキュメントはすべて、RFC 3161 の信頼できるタイムスタンプと埋め込みの長期検証データを付けて、PAdES(ETSI EN 319 142)で封印されます。Adobe Acrobat で開くと検証に成功し、封印後の変更はすべて検出されます。どのコピーも bonafidesign.com/ja/verify で検証できます。
1 人以上に署名を依頼するために送信する、ドキュメント一式のことです。課金は完了したときだけで、下書き、辞退、無効化されたエンベロープには課金されません。
はい。PDF をアップロードし、自動検出でフィールドを配置して公開するだけです。既存の連携は、Bona Fide のエンベロープ、受信者、テンプレートのモデルにそのまま対応付けられます。
いいえ。無料プランには、API のフル機能と毎月 100 件の完了エンベロープが含まれます。カードの登録は、それ以上必要になったときだけで構いません。
署名者は、右から左に書くアラビア語、ヘブライ語、ペルシャ語、ウルドゥー語を含む 50 言語で署名できます。受信者ごとに言語を指定するか、Bona Fide が受信者のブラウザの言語を使用します。メール、署名ページ、同意文のすべてがその言語で表示されます。